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1949年/国土緑化運動のD欄分室名入り櫛型印(神戸中央局三宮分室)
2026/10/5
今回の分室印の台切手は戦後間もない昭和24年発行の国土緑化運動の記念切手に押印されたものです。この時代の切手は状態の良いものや消印も判読できるものが少なく満月印で状態の良いものは稀少です。また、当時記 ...
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平等院鳳凰堂24円のD欄分室名入り櫛型印(大阪中央局毎日ビル内分室)
2026/10/2
今回の消印の台切手は平等院鳳凰堂24円です。この切手は外信船便書状用に発行されました、船便はがきは姫路城14円ですがどちらも需要が少なく一部の局での販売となり、また1次国立公園や観光地百選などの記念切 ...
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ヤフーオークション出品についてのお知らせ
2026/10/1
ブログを閲覧いただきまして、誠にありがとうございます。 当方の出品しているヤフーオークションですが、10月につきましては下記の通りとなります。 個人的な事情によるものですが何卒よろしくお願いいたします ...
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「お問い合わせ」に関するお願い
2026/9/28
ブログを閲覧いただきましてありがとうございます。 「お問い合わせ」に関しましては極力返信するようにしておりますが 出来るだけ具体的な内容を記載いただきますようお願いします。 抽象的な内容に対しては返信 ...
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旧マリモ55円のD欄分室名入り櫛型印(広島駅前局幟町分室)
2026/9/28
今回の消印は引き続いて旧マリモ55円の分室印ですが、今回の分室は局名の改称変遷の多い局で消印として見つけるのは少し難しい分室印と思われます。消印は切手発行翌々月のもので書留に使用されたのでしょうか。 ...
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旧マリモ55円の分室局櫛型印(東京中央局国際観光ビル内分室)
2026/9/25
前回紹介しました消印はD欄に分室名が入ったものですが、同じ分室でA欄にすべての局名が入ったものです。D欄県名入り櫛型印も含めてD欄に県名や分室名が入るのは、局名が著しく長い場合という曖昧な規定のようで ...
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旧マリモ55円のD欄分室名入り櫛型印(東京中央局国際観光ビル内分室)
2026/9/21
以前、ファンブログサービスにて「消印切手マニア切手コレクション」のブログタイトルで分室印を多く掲載していましたが、サービス終了に伴い分室印を紹介する機会が無くなりました。こちらで少し収集が難しいと思わ ...
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弥勒菩薩像50円緑の昭和55年旧漢字使用櫛型印
2026/9/18
局名に旧漢字が使用されていた消印の紹介は今回で最後です。手持ちにはまだありますが、同じ旧漢字になります。今回は昭和55年の消印で私が見た中では一番遅い使用印です。福島草野局で福が福になっていますが、消 ...
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ソメイヨシノ10円の昭和38年旧漢字使用櫛型印
2026/9/14
前回に続いて旧漢字使用の櫛型印ですが、昭和38年の昭和30年代後半の消印です。昭和30年代後半から40年代にかけての旧漢字使用局は非常に少ないようです。福島川東局で福が福になっています。 ・福→福 ・ ...
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鵜飼100円の昭和29年旧漢字使用櫛型印
2026/9/11
今回の消印も引き続いて局名に旧漢字が使用された櫛型印です。昭和29年の広島吉田局で広が廣になっています。昭和20年代の旧漢字印です。この局で使用されているということは同じ郵政局内、中国郵政局管内の他の ...
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1次国立公園「雲仙」5円の昭和29年旧漢字使用櫛型印
2026/9/7
今回の消印も昭和29年の旧漢字使用の櫛型印です。旧漢字使用は櫛型印が多く和文ローラー印の方が少ないようですが、印顆類の配備数や使用頻度から見ると当然なのかもしれません。1次国立公園への満月印で徳島局( ...
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観音菩薩像10円の旧漢字使用県名カタカナローラー印
2026/9/4
今回は県名カタカナローラー印の局名に旧漢字が使用された消印ですが、特に昭和20年代に使用されたカタカナローラー印には旧漢字が使用されている場合が多いようです。局名は秋田県の鷹巣局で「鷹巢」になっていま ...
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1957年/製鉄百年記念の昭和33年局名「旧漢字使用」櫛型印
2026/8/31
前回、昭和28年の局名旧漢字使用の櫛型印を紹介しましたが、今回は昭和33年のD欄県名に旧漢字が使用された櫛型印です。福岡が福岡になっていますが、D欄の大きさやA欄の小ささを見ると戦前から使用されている ...
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カモシカ8円の昭和29年局名「旧漢字使用」櫛型印
2026/8/28
戦後から数年間ですが、局名の漢字に「旧漢字」を使用している局が複数ありました。一部昭和40年代まで使用された局もあったようですが旧漢字は下記の文字が使用されている場合が多くあります。今回の消印は昭和2 ...
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新前島密1円の昭和43年発行年櫛型印
2026/8/24
新前島密1円は色検知式郵便物自動取り揃え押印機への対応として、旧前島密の刷色を変更して発行された切手です。現在でも1円切手は前島密の図案が使用されていますが、郵便事業の基礎を作った「郵便の父」とも言わ ...
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ニホンジカ10円の「季節」入り「長野上高地局」和文ローラー印
2026/8/21
今回の消印はあまりにも有名な消印で、局名の下部に(季節)が入った長野上高地局の和文ローラー印です。私も参考書籍にしている鳴美様の「現行消印ガイドブック1989~2010」の巻頭で、鳴美様社主の方が昭和 ...
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旧能面70円の1971年「熊本中央局」和欧文機械印
2026/8/17
今回の消印は旧能面70円への和欧文機械印ですが、旧金魚7円、旧アジサイ25円や旧はにわの馬65円とともに和欧文機械印が少ない切手です。理由としては、新切手の発行が3種とも1972年以降であり和欧文機械 ...
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埴輪の兵士200円他貼の昭和60年「秋田和田局」の試行印
2026/8/14
今回も高額切手への難易度の高い局の試行印オンピースですが、個人的な感想としては難易度Eの中ではこの「秋田和田局」と「高知大津局」「奈良東山局」が実逓印では一番難しい試行印ではないかと思います。過去に当 ...
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摩耶夫人410円の昭和58年「旭川局」試行印
2026/8/10
前回のブログでは高額切手に試行印が押印されるケースが多いと紹介しましたが、摩耶夫人410円に関しては、昭和56年1月20日に書留書状料金(定形書状60円+書留料金350円)として発行され需要が多かった ...
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一字金輪像260円ペア他貼の昭和57年「静岡局」試行印
2026/8/7
前々回のブログで、試行印が配備された局で難易度の高い局では窓口使用が多かったと記載しましたが、そのエビデンスとして当時窓口での対応であった現金書留や書留便(書留料金350円)、簡易書留(250円、速達 ...
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梵鐘60円他貼の昭和60年「京都中央局」エラー試行印
2026/8/3
5月29日の当ブログで大分局のエラー試行印を紹介しましたが、今回は京都中央局のエラー試行印です。大分局は横バー入りでE欄に櫛が入ったものですが、京都中央局では横バー抜けでE欄に櫛が入ったもので、どちら ...
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1985年/切手趣味週間の昭和60年「熊本甲佐局」試行印
2026/7/31
少し古い資料になりますが、公益財団法人日本郵趣協会が会員向けに毎月発行している「郵趣」の2011年3月号で試行印の難易度評価を掲載しています。その評価が下記の表です。試行印は櫛型印と並行して試用されて ...
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延暦寺根本中堂60円ペアの昭和46年戦後型櫛型印オンピース
2026/7/27
今回も、台切手は延暦寺根本中堂60円です。消印は昭和46年9月の櫛型印で時刻表示が戦後ですので、後期の戦後時刻表示になります。オンピースなので現金書留の封筒からのカットのようですが、120円の料金であ ...
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延暦寺根本中堂60円の県名カタカナ和文ローラー印
2026/7/24
前回に引き続いて、延暦寺根本中堂60円の消印です。この切手は適応額面料金がなかった物の、定形外郵便にも使用されていたようで(しかし使用頻度は少ないと思われます=定形外料金が50gまで25円/100gま ...
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延暦寺根本中堂60円の1977年「日本橋局」和欧文機械印
2026/7/20
延暦寺60円切手は昭和41年7月1日の郵便料金改正に伴い、書留・現金書留用の切手として発行されました。しかし、単独で使用での料金額面はなく、定形料金15円の加貼りでの使用は新オオムラサキ75円の需要が ...
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1974年/国際食用きのこ会議の昭和54年出雲局年賀機械印
2026/7/17
今回の消印は、封書額面20円時代に発行された切手に郵便料金改正後のハガキ料金額面として、私製年賀状に押印された年賀機械印です。年賀状の基本は年賀ハガキで、私製ハガキで切手を貼るケースは少なく主に年賀切 ...
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ブログ記事がGeminiへリンクされる件について
2026/7/14
いつもブログをご覧いただきましてありがとうございます。 表題の件ですが、最近になりブログの記事中や後尾にGeminiへのリンクが表示されるようになりました。ホームページのブラウザをGooglechro ...
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新オオムラサキ75円の1971年/1972年和欧文機械印
2026/7/13
今回の消印は新オオムラサキ75円です。昭和41年の発行当時は定形書留便額面や現金書留、定形外郵便、その後定形簡易書留などに該当しており使用済は少なくはありません。しかし、この切手は印面の中央が暗く消印 ...
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観音菩薩像350円の昭和55年名寄局和文機械印
2026/7/10
観音菩薩像350円は当初、書留書状便の額面切手として発行された切手ですが、小包や定形外郵便でも該当する料金がありました。その後、昭和56年の料金改正で書留加貼り料金となり平成元年の観音菩薩像360円発 ...
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カブトムシ12円の昭和56年明石局和文機械印(4種通信教育便)
2026/7/6
動植物国宝図案切手低額面で和文機械印や和欧文機械印を見かけますが、この消印は第4種郵便の通信教育用として大量に差し出された郵便物に貼られて使用された場合に見受けられます。特に、ベニオキナエビス4円、ナ ...
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狛犬250円の昭和56年大津局元号入り和欧文機械印
2026/7/3
狛犬250円は昭和51年7月に発行されました、同年1月の郵便料金改正で簡易書留や速達重量便などの用途として新しい額面で発行された切手です。定形外郵便や書籍小包等にも使用されており平成6年の郵便料金改正 ...
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1980年/切手趣味週間の大分局複合型エラー試行印
2026/6/29
今回の消印は試行印の複合タイプのエラー印です。三日月部と櫛部が併用された試行印は少数で大分局はその一例です。櫛型印と試行印は同時期に併用されており、また部材のサイズが同じで更植タイプであったため誤って ...
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平成切手エゾユキウサギ2円田型のサプライズトリップレター小型印
2026/6/26
2017年に全国の自治体や企業など10の団体が集まり、まるで海外のような場所から手紙を通じたエモーショナルな体験の提供を目的に「Surprise Trip Letterアライアンス」が発足されました。 ...
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アブラナモンシロ40円の麹町局「2000年メモリアル」小型印
2026/6/22
前回のブログで、2000年メモリアル小型印の記事を記載しましたが、その一例で麹町局の小型印を紹介します。小型印の図案は郵政局ごとでの作成になっており、共通のデザインを使用する場合が多かったようですが局 ...
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2000年/年賀「辰」80円の秋田中央局2000年年賀入り機械印
2026/6/19
西暦が2000年に移行するに際して、平成11年12月15日から20日までに差し出された年賀郵便物に「2000.1.1 年賀」の文字が入った機械印が押印されました。押印が実施された局は全国502局で、自 ...
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弥勒菩薩像50円緑の「熊本東局」短期使用和欧文機械印
2026/6/15
当ブログで過去に、福島局・大垣局・中京局の短期使用和欧文機械印を紹介しましたが、今回は「熊本東局」の消印です。使用期間は、1978年10月30日の開始から1979年8月末までの終了までの10か月間とい ...
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1968年/国際文通週間の昭和53年和文機械印
2026/6/12
今回の消印は古い記念切手の後期使用印です。昭和30年代から昭和40年代前半にかけて、日本では空前の切手収集ブームが起きて記念切手を未使用でシート単位で購入し収集する事が多くありました。特に日本を題材と ...
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旧アキタ犬2円の昭和42年「天竜局」年賀機械印
2026/6/8
旧秋田犬2円は昭和28年8月に発行され、平成元年4月の新アキタ犬2円発行まで実に35年間発行された切手です。2円という額面切手は、昭和36年の料金改正(封書8円から10円)、昭和41年の料金改正(はが ...
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EXPO 2025 WEST/EAST 分室の開設日について
2026/6/5
2025年4月9日の当ブログで、2024年の「大阪・関西万博」寄付金付きの年賀ハガキ63円に12円のメータースタンプが貼ってあり、平成7年4月4日「EXPO2025 EAST 郵便局」消印のハガキが差 ...
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1969年/年賀トリの「川崎局」和欧文機械印開始月印
2026/6/1
5月はブログ更新を休ませていただきました。また、6月より再開いたします。 当ブログでも過去に、東京中央局・日本橋局・川口局・新宿局などの和欧文機械印の1968年12月開始月印を紹介してきましたが、今回 ...
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旧ホトトギス3円の昭和33年「伊勢局」和文機械印
2026/4/27
今回の消印は、旧ホトトギス3円の機械印ですが機械印の多くは昭和47年以降の、7円ハガキに加貼りして10円ハガキとして使用された物で、新ホトトギス3円の代替として使用されたものです。この旧ホトトギス3円 ...
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前島密1円(銭位)の昭和29年松山局和文機械印
2026/4/24
前島密1円(銭位)の発行は昭和26年4月で普通切手で初めてのグラビア印刷になります。昭和22年に発行された2次新昭和の前島密1円からの切り替わりですが1円という額面の需要が少なく窓口では販売が遅れ、ま ...
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1958年/国体記念ペアの昭和36年「東京中央局」和文機械印
2026/4/20
当ブログの2025年11月3日でも紹介していますが、封書書状用の機械印が郵便局へ配備されるようになったのは昭和41年以降になります。それまでは、一部の局で試験的に使用されていますが、昭和30年代の封書 ...
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新金魚7円の「大阪東局」日付配列エラー和欧文機械印
2026/4/17
今回の消印は数字配列エラー印です。数字を入れ替えて使用する更植式の印顆類では、日付を更新するために毎日数字を入れ替えて使用しますが、印顆のサイズが同じ場合には入れ間違いが生じます。櫛型印の日付部やD欄 ...
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1970年/万博2次15円の「万国博局」和文機械印
2026/4/13
当ブログの2024年7月24日の記事で「万国博局」の和文ローラー印を紹介しましたが、今回の消印は同じ「万国博局」の和文機械印です。台切手は万博2次15円で、消印の日付がかすれていてわかりにくいのですが ...
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新金魚7円のリング部逆植和文機械印6枚
2026/4/10
数回に分けてリング部逆植の消印を紹介しましたが、動植物国宝図案のオフペーパーから出てきた多数の逆植消印を紹介します。残念ながら局名がわからず、波部とリング部のみですが昭和40年代には年賀機械印に限らず ...
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切手収集の際に参考になる書籍を追加しました
2026/4/8
よくある質問コーナーの「現行切手を収集する際に参考になる書籍を教えて欲しい」に切手に関する書籍を追加しました。今までも参考書籍として紹介している鳴美スタンプ様発行の「郵便消印百科事典」という書籍です。 ...
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色絵藤花文茶壷410円の昭和59年元号入り和欧文機械印
2026/4/6
今回の消印は動植物国宝図案切手の高額切手への機械印です。台切手は色絵藤花文茶壷410円、定形書状の書留便用1枚使用の額面になりますが、そのほとんどは櫛型印や丸型印での押印になります。昭和59年当時、機 ...
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動植物国宝図案貼りの平成元年リング部逆植エラー元号入り和文機械印オンピース
2026/4/3
今回の消印も前々回で紹介したものと同じ、リング部逆植のエラー機械印です。このようなエラー機械印はキロボックスからは1枚出てくるかどうかの物ですが、1枚1枚丁寧に見ていかないとわかりません。まして、日付 ...