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日光陽明門45円の広島駅前局幟町分室D欄分室名入り櫛型印
2026/1/26
今回の消印は変遷の多い分室印ですが、昭和30年代前半までに存在した局で古いため消印はあまり見かけません。紹介する消印は広島駅前局幟町分室のD欄分室名入り櫛型印ですが、その後親局が広島局、広島中尾局へと ...
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旧マリモ55円の名古屋中央局豊田ビル内D欄分室名入り櫛型印
2026/1/23
今回の消印も前回同様に消印収集の難しい切手ですが、旧マリモ55円は旧オオムラサキ75円よりも使用済みは少ないと思われます。発行目的は書留便や小包用ですが、ほとんどは書留便等に使用されています。また、別 ...
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旧オオムラサキ75円の阿倍野局阿部野橋分室櫛型印
2026/1/19
今回の消印は消印収集が難しい切手の分室印です。台切手は旧オオムラサキ75円で昭和41年以降は書留郵便に多用されましたが、発行目的が主に外信用航空書状であったため、昭和30年代の状態の良い消印は思ったよ ...
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文化人「福沢諭吉」「夏目漱石」の大阪中央局大阪駅内D欄分室名入り右書き・左書き櫛型印2種
2026/1/16
今回の消印は同じ年の右書きと左書きのD欄分室名入り櫛型印です。郵便通信日付印に表示する文字はタテ書き以外はすべて左書きにするように昭和24年10月に郵政省通達があり、同年12月頃までに印顆類を配備する ...
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国定公園「伊豆七島」の板橋局徳丸分室D欄分室名入り櫛型印
2026/1/12
今回の消印は前回と異なり、D欄に分室名が入った区別しやすい櫛型印です。局名と分室名の4文字でD欄に分室名が入った櫛型印は他にもあり、下記へ記載しました。記載した消印は主に昭和20年以降の物です。消印は ...
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国定公園「三河湾」の豊島局巣鴨分室櫛型印
2026/1/9
今回の消印は分室印とわかっていないと見過ごしてしまいそう局印です。局名は豊島局巣鴨分室印で、A欄に4文字だけなのでキロボックスや束物などからは注意をしないと見つけられません。D欄に分室名入り以外には、 ...
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風神90円赤茶の東京中央局日比谷パークビル内分室櫛型印
2026/1/7
今回の消印の台切手は風神90円赤茶ですが、機械印は多く見かけますが櫛型印は少ないように思われます。この切手は色検知式郵便物自動取り揃え押印機用に対応した速達用赤色の色検知枠を設けて、風神90円金茶を改 ...
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2026年/お年玉年賀85円の「飯山局」令和8年唐草年賀機械印
2026/1/5
昨年も当ブログで紹介しましたが、飯山局では令和8年でも新波+唐草年賀機械印を使用していました。私の方で郵頼した年賀状が届きましたが、やはり引き続いて使用しています。以前、壬生局の同様の機械印を紹介しま ...
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平等院鳳凰堂30円の灘局三宮駅内D欄分室名入り櫛型印
2026/1/2
今年9月18日のブログでも同様の消印を紹介しましたが、平等院鳳凰堂30円の分室局櫛型印で今回はD欄に分室名が入った物です。平等院鳳凰堂24円とともに外信船便書状用として発行された額面の切手ですので、発 ...
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本年もよろしくお願いします
2026/1/1
明けましておめでとうごさいます。 いつも当ブログを閲覧いただきまして、ありがとうございます。 本年も変わらずブログを続けたいと思いますので、よろしくお願いします。
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1958年/国際胸部医学・気管食道科学会議記念の大阪中央局大阪駅内D欄分室名入り櫛型印
2025/12/29
今回の台切手は1958年の記念切手で発行枚数は1500万枚、郵便物の増加から同年3月発行の関門トンネル開通記念から記念切手の発行枚数は1000万枚を超えるようになりました。ですので、昭和33年発行の記 ...
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1952年/明仁立太子礼10円ペアの前橋局県庁内D欄分室名入り櫛型印
2025/12/26
今回の消印は分室局印です。以前「消印切手マニア 切手コレクション」で分室局印を紹介していましたが、このブログを掲載していたファンブログがサービスを終了しこのブログも同時に終了しました。ブログデータは残 ...
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観光地百選「蔵王」8円の京都下関鉄道郵便印
2025/12/22
今回の消印は古い記念切手の鉄道郵便印です。昭和26年2月発行の観光地百選「蔵王」8円の、昭和28年10月の「京都下関間」の鉄道郵便印で、C欄は「下二浜鳥」で鳥取・浜田駅経由です。昭和26年11月に封書 ...
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1次国立公園「十和田」8円の足利局トビ色和文ローラー印
2025/12/19
前回に引き続いて、消印は和文ローラー印です。1951年(昭和26年)7月発行の1次国立公園「十和田8円」の足利局(あるいは昭和」の和文ローラー印です。昭和25年以降の印顆なので局名は左書ですが、消印の ...
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1次国立公園「吉野熊野」2円の神田局タテ書紫色和文ローラー印
2025/12/15
今回の消印は戦後の古い和文ローラー印です。台切手は昭和24年4月発行の「1次吉野熊野国立公園2円」に押印された、神田局の和文ローラー印です。 昭和24年10月1日の郵政省通達では、通信日付印に表示する ...
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前島密1円(銭位)の昭和28年絵入年賀印
2025/12/11
今回の消印は普通切手への絵入年賀印です。絵入年賀印が使用された当時、通常ハガキは5円ですが年賀状は4円でした。従って私製ハガキへ貼られた切手では4円の石山寺多宝塔、または昭和すかしなしの落雁図4円がほ ...
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1937年/愛国切手2銭+2銭の昭和13年絵入年賀印
2025/12/8
今回の消印は戦前の絵入年賀印です。明治維新後、1871年には郵便制度が確立、1873年に二つ折りの郵便はがきが1875年には単面の官製はがきが発行され、年始のあいさつを簡潔に安価で書き送れるということ ...
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1955年/年賀「加賀起き上がり」の昭和30年絵入年賀印
2025/12/4
今回の消印は、昭和30年の年賀切手「加賀起き上がり」への絵入年賀印(ツル図)です。絵入年賀印は昭和10年代(昭和11年~13年)にも使用されましたが、昭和30年代にも下記の通り使用されました。この消印 ...
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1949年/年賀「羽根つき」のC欄三ツ星入り元旦櫛型印
2025/12/1
前回のブログでは1949年年賀「羽根つき」の元旦和文機械印を紹介しましたが、今回は櫛型印です。C欄三ツ星入りの昭和24年1月1日の櫛型印で、局名は兵庫二見局印と思われます(二の部分が一のように見えます ...
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1949年/年賀「羽根つき」の局名右書き元旦日付機械印
2025/11/27
前回のブログでは1949年の年賀切手「羽根つき」への昭和25年絵入り年賀印を紹介しましたが、今回の消印は通常に押印された昭和24年1月1日の和文機械印です。年賀機械印は昭和33年から導入されており、当 ...
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1949年/年賀「羽根つき」の昭和25年絵入年賀櫛型印
2025/11/24
今回の消印は年賀切手の年賀印になります。台切手は1949年(昭和24年)用の年賀切手「羽根つき」2円ですが、押印されているのは昭和25年の絵入年賀印(うめ図)です。 何故、前年の年賀切手が使用されたの ...
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1971年/国土緑化運動7円の年賀機械印
2025/11/20
今回の消印は国土緑化運動への年賀機械印です。 年賀状はお年玉付きの官製ハガキを使用するのが通例で、私製ハガキに切手を貼るケースは少なく特に昭和30年代ではほとんど見かけず、昭和40年代も後半になって見 ...
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1975年/年賀「釘隠し」の年賀日付逆植エラー機械印
2025/11/17
今回の記念切手は年賀切手です。 1975年の釘隠しで、年賀と日付部が逆になったエラー年賀機械印です。このようなヒューマンエラーによるエラー印は偶然でしか入手できません。また、逆植のような消印は、すぐ発 ...
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2次国立公園「阿寒」15円の東京中央局三日月欧文印
2025/11/13
今回の記念切手は国立公園で、1969年発行の2次「阿寒」15円です。消印は1969年9月(のようです)東京中央局の三日月欧文印で発行翌月印です。 1969年当時、外信船便は封書が50円でハガキが30円 ...
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1959年/国際文通週間「桑名」のD欄分室名入り櫛型印
2025/11/10
今回の記念切手は、国際文通週間の第2弾「桑名」になります。第1弾の「京師」と「桑名」の発行枚数は800万枚ですが、1960年からの「蒲原」「箱根」「日本橋」は何故か500万枚になり未使用の評価は高くな ...
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国定公園大沼の昭和36年「東京中央局」唐草和文機械印
2025/11/6
前回は切手趣味週間への昭和34年唐草和文機械印を紹介しましたが、今回も封書額面切手の唐草和文機械印です。 台切手は国定公園大沼で発行は昭和9月15日、消印は東京中央局の昭和36年11月26日です。前回 ...
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1958年/切手趣味週間「雨中湯帰り」の昭和34年唐草和文機械印
2025/11/3
今回の消印は切手趣味週間です。 切手趣味週間は、切手趣味の普及を図る目的で1947年に当時の逓信省が「切手趣味の週間」として設けました。1957年までは11月に行われていていましたが、1958年より郵 ...
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1959年/年賀「鯛えびす」ペアの木次線鉄道郵便印
2025/10/27
前回もお話ししたように、昭和20年~30年代の記念切手については使用頻度が低いため状態の良い消印は多くはなく、稀少消印になりますと収集も難しくなるようです。 今回の消印は、1959年の年賀切手「鯛えび ...
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1960年/日米修好通商100年記念の局名タテ書和文ローラー印
2025/10/23
2025年3月30日の当ブログで記念切手の「局名タテ書和文ローラー印」を掲載しましたが、今回も1960年発行の記念切手に「松江局」の局名タテ書和文ローラー印が押印されていますが、この消印は昭和33年、 ...
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郵便番号宣伝切手と小型記念切手の局名間バー入り櫛型印6種
2025/10/20
局名間バー入り櫛型印は、昭和43年7月から販売が開始された「郵便番号宣伝切手」にも存在します。この切手は郵便番号導入に伴い普及宣伝のために昭和48年の6次まで発行されますが、発行枚数が多いためかなりの ...
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記念切手の局名間バー入り櫛型印4種
2025/10/16
前回のブログで、九州長崎市の「黒崎局」の局名間バー入り櫛型印を紹介しましたが、今回も記念切手の局名間バー入り櫛型印を紹介します。どの消印も九州郵政管内の郵便局です。局によってバーの形状が異なりますが、 ...
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1969年/切手趣味週間の「黒崎局」局名間バー入り櫛型印
2025/10/13
今回の消印消印は、局名間バー入りの櫛型印で九州長崎市の「黒崎局」印になります。この局名間バー入り櫛型印は昭和30年代後半から、平成2年頃にかけて九州郵政局管内と沖縄郵政局管内の局でのみ使用されています ...
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第1次世界遺産2集「法隆寺金堂」の平成12年新和欧文機械印
2025/10/9
今回の消印は、比較的新しい物です。 平成12年の代々木局の新和欧文機械印で、台切手は第1次世界遺産2集の法隆寺金堂110円です。切手発行の平成7年から消印の12年にかけての郵便料金は、ハガキが50円、 ...
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1974年/昭和天皇大婚50年小型シート切抜の和文機械印
2025/10/6
今回の消印も小型シートからの切り抜きです。古い時代の小型シート程、このような切り抜きでの使用済みは少なくなる傾向にようです。 切手は1974年の昭和天皇大婚50年小型シートから切手2枚と真ん中の白紙部 ...
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1948年/東京明るい逓信展記念小型シート切抜のD欄県名入り櫛型印
2025/10/2
今回の消印は、古い記念切手の小型シート切抜の使用済でD欄東京入り「中野江古田局」の昭和28年櫛型印です。この切手が含まれる小型シートは下記の3つ発行されており切抜単辺では判読できないため、一番古い物を ...
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観音菩薩像10円ペアのヒョウゴ有馬局印
2025/9/29
前回のブログで残念な県名カタカナローラー印を紹介しましたが、逆に状態の良い物が2点ほど出てきましたので1点を紹介します。 観音菩薩像10円ペアで昭和31年の「ヒョウゴ有馬局」の消印で日付まで判読できま ...
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県名カタカナローラー印の可読印と部分印4種
2025/9/25
キロボックスや百枚束からは、県名カタカナローラー印が出てくる場合があります。通常のキロボックスからはまず出てこないのですが、消印の状態の良い物や残念な物など様々です。 今回は残念は消印で、「もう少しず ...
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ふるさと切手「吉野ケ里遺跡」田型のゆうパック領収印
2025/9/22
今回の消印は、ふるさと切手佐賀県「吉野ケ里遺跡」田型に東京武蔵野局のゆうパック領収印が押印されたものです。平成29年1月6日の消印ですが、この消印の意味がわからず調べましたが結論が出ませんでした。おそ ...
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平等院鳳凰堂30円の昭和36年分室局櫛型印
2025/9/18
今回の消印は稀少使用切手の消印です。かなり前に入手したものです。 平等院鳳凰堂30円は外信船便書状用の額面として、同じ図柄の24円から引き継いだものです。ですが、この船便の需要は極端に少なく、ほとんど ...
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1959年/名古屋開府350年のD欄北海道旧国名入り櫛型印
2025/9/15
今回の消印はD欄に北海道の旧国名が記載されている櫛型印です。 北海道の行政区画は、十州島(北海道本島。北州・蝦夷地とも呼ばれた)から千島列島(千島国)にかけて置かれた11国86郡で構成されていました。 ...
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旧前島密1円旧字使用櫛型印(德島)
2025/9/11
今回の消印は県名に「旧漢字」が使用された櫛型印です。 2024年1月10日の当ブログでも、福岡を幅岡と表記された櫛型印を紹介しています。 旧常用漢字で新字体と旧字体がある漢字で旧字体を使用している消印 ...
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観光土産「しゃもじ」の県名カタカナローラー印
2025/9/8
今回の消印は少し変わった消印です。 封筒などではなく観光地のお土産をそのまま郵便で出せるようにしたもので、形は木製のしゃもじです。消印は県名カタカナローラー印で、昭和28年のキョウト岩滝局印です。 こ ...
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梵鐘60円田型の昭和56年「東京直江津間」鉄道郵便印
2025/9/4
今回の消印は昭和50年代後半のキロボックスから出てきたものです。 普通切手田型への鉄道郵便印で、同じキロボックスから異なる普通切手田型の鉄道郵便印が出てきており、実逓なのか郵趣家によるものなのかはわか ...
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新キク15円濃い色の昭和43年「向日町局」櫛型印
2025/9/1
今回の消印も切手商のキロボックスから出てきた消印です。 新キク15円の定常変種のひとつ、「濃い色」の消印です。過去の2回当ブログでも同じ濃い色を紹介しました。この濃い色ですが、昭和43年3月から7月に ...
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ニホンジカ10円ペアの局名右書き「博多局」消印もれ印
2025/8/28
今回の消印は以前見た昭和50年代のキロボックスから出てきたものです。 局名が右書きの「博多局」の消印もれ印ですが、ニホンジカ10円ペアでおそらく定形封書で使用されたものですので、昭和47年から昭和50 ...
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切手表記に関しての訂正
2025/8/28
当ブログを閲覧いただきまして、ありがとうございます。 標題の件ですが、切手表記に関しての指摘があり下記の通り訂正いたします。 尚、当ブログの過去記事及びヤフオク等に関しましては順次訂正しますので 何卒 ...
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弥勒菩薩像50円緑の「宇都宮局」元号入り和欧文機械印
2025/8/25
今回の消印は切手商のキロボックスから出てきたもので、元号入り和欧文機械印の短期使用局のひとつで「宇都宮局」の昭和55年1月の消印です。 宇都宮局で使用されていた和欧文機械印が押印される自動取り揃え押印 ...
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旧キク15円発光切手貼りの昭和44年「大宮局」定形封筒
2025/8/21
このブログでも過去に数回ですが、発光切手を紹介してきましたが今回はエンタイヤになります。 このエンタイヤは20年以上前にオークションで入手したものです。 発光切手は増大する郵便物の区分処理の自動化、及 ...
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平成切手「恵喜童子像300円」の平成23年年号部アンダーバー入丸型印
2025/8/18
今回の消印も最近物キロボックスから物です。平成切手恵喜童子像300円の丸型印で局名はかすれていますが、塩尻大門簡易郵便局印です。この切手は平成21年3月1日に配達記録を廃止して特定記録郵便を創設、同時 ...
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平成切手書体変更埴輪200円ペア他の平成24年直線式和文ローラー印
2025/8/14
今回の消印は最近物のキロボックスからの物です。平成24年の直線式和文ローラー印(この呼称は決まっておらず、旧型和文ローラー印とも呼ばれている)で、静岡修善寺熊坂簡易局の消印です。この直線式和文ローラー ...